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このたび、「日本社会臨床学会からのお知らせ」のページを、「日本社会臨床学会ウェブサイト」と統合しました。
そのため、このお知らせページのURIも変更することになりました。
今後は、お知らせもオフィシャルウェブサイト http://sharin.jp に掲載していきます。
このページをブックマークして下さっていた方は、あるいはRSSリーダーに登録して頂いていた方は、今後は、上記URI、あるいは当該ページのRSSに変更いただきますよう、よろしくお願い致します。
シリーズ「社会臨床の視界」 第1巻『「教育改革」と労働のいま』・第2巻『精神科医療―治療・生活・社会』の合評会を以下の日程で開催します。どなたでもご参加いただけますので、ぜひお越し下さい。
日 時:2009年3月8日(日) 午後2時〜(5時頃までの予定)
場 所:こもん軒(東京都文京区駒込5-57-10 電話 03-3824-3306)
会場への案内:
JR 山手線・駒込駅東口下車。アザリア通りを不忍(しのばず)通りに向かう。最初の信号を突っ切る。三つ目の脇道を右に入ると、右側に、こもん軒の看板が見える(徒歩10分弱)。
*当日は午前10時より同所にて運営委員会を開いていますので、当該時間以降のお問い合わせはこもん軒へどうぞ。
「岡村達雄さんを偲ぶ会」のご案内
すでにご存じのように、岡村達雄さんが7月8日に逝去されました。享年67歳でした。
長崎大学での研究生活を経て、亡くなるまでの24年間、関西大学を中心として関西の地で築かれたネットワークで岡村さんと深い関わりをもたれた方々が岡村さんを偲ぶ集い(クローズド)を企画しています。
しかし、岡村さんが生まれ、育ち、そして研究者としての道を歩みはじめた東京の地でも偲ぶ集いがあれば、岡村さんと関わりを持たれたより多くの方々と偲ぶ場を共有できるのではないかと思い至り、皆様方に案内を差し上げることとなりました。
以下のような日程で集いを持つこととなりましたので、どうかご参加していただき、岡村さんの人柄、研究、運動など語り合いながら、岡村さんをともに偲び、ご冥福を祈りたいと思います。
なお、奥様も当日はご出席されることになっています。
出欠のご連絡は12月17日(水)までに、下記の連絡先までお願い致します。
日 時 2008年1月10日(土)
第1部:14時〜16時
「岡村達雄さんの研究・社会活動を振り返る」シンポ
第2部:16時半〜19時
「岡村さんとの思い出を語る」
場 所 専修大学神田校舎1号館
第1部 8A会議室
15階ホール
<半地下ホールから右奥のエレベータ利用>
会 費 5000円(飲食代を含む)
<呼びかけ人>
池田祥子、江幡裕、北村小夜、斎藤寛、篠原睦冶、中川信明、福岡陽子、宮寺晃夫、嶺井正也、山口克夫、山下恒男
連絡先(嶺井)
m-inclusion@nifty.com
(F)03-3671-9807
専修大学神田校舎
水道橋駅(JR)西口より徒歩7分
九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩3分
神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩3分(法科大学院へは徒歩1分)
『社会臨床ニュース』68号を発行しました。秋の合宿学習会お誘い号です。会員の方へは、そろそろお手元に届いていると思います。学会ホームページにもPDF版を挙げてあります。ご参照ください。
日本社会臨床学会の第17回総会は、以下の日程・場所で開催することになりました。
詳細は追って『社会臨床ニュース』やこのページでお知らせしていきますが、ぜひ今から予定を入れておいていただければ幸いです。
日程:2009年5月30日(土)、31日(日)
場所:奈良女子大学 記念館
〒630-8506 奈良県奈良市北魚屋東町(近鉄奈良駅から徒歩約5分)
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